2学期が始まり、感染症予防のさらなる徹底のため、養護教諭による手洗い指導が行われました。

手に付いているばい菌の数や、手の洗い残しが多い場所を学習した後、手洗いチェッカーを使って、自分の手の洗い残しを調べました。

「ちゃんと洗ったはずなのに、指の間に洗い残しがあった!」「今度から、つめをしっかり洗おう。」といった声が聞かれ、授業の後には、丁寧な手洗いをしている子供たちの様子が多く見られました。