15日(火)に、黒部市社会福祉協議会の方を招き、福祉体験教室として、高齢者疑似体験・車椅子体験を実施しました。高齢者疑似体験では、おもりや色の付いた眼鏡を付けてコースを回り、不自由さを体感することで、周囲の支援の大切さを感じることができました。車椅子体験では、乗る側、押す側に分かれて実施し、介助の難しさや重要性を学ぶことができました。